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ハスキー雲台  -HUSKY-
- 2007/07/08(Sun) -

husky 雲台
 Nikon COOLPIX5000


道具へのこだわりで、腕が上がったように感じてしまう悪いクセ・・・皆さんもでしょ!?


「機材も紹介すれば?」と同僚Nさんにアドバイスをいただき、単調なブログに少しづつメリハリをつけようという低次元な試みにトライします。


写真の「ブツ」は雲台といいます。三脚にカメラをつけて撮影する際にカメラと三脚の間を取り持つ重要な役割を担っております・・・
ところがこの雲台にもいろいろとありまして、目的に合わせて決めていくわけですが、この目的とは単純に乗せるカメラの「重さ大きさ」はどんなんでしょう?ということになります。

そこでこの「ハスキー雲台」です。
数ある雲台の中でも抜群の安定性があり、大判4×5程度のカメラを載せてもビクともしません。
そして「モノ」としての機能美も兼ね備えており、コストパフォーマンスの面からも最高の雲台かと思っています・・・


元々はハスキー三脚に付いている(脱着不可)雲台を単品で発売したようです。
三脚は1960年代から発売しているようですが、三脚も触ると良いですね!!
しかし三脚はやはりGITZOだという方には、GITZO(三脚)+HUSKY(雲台)の組み合わせも可能ですよね。
私もその一人です。

HUSKYは「良い」という情報を鵜呑みにして購入したHUSKY雲台・・・噂どおり素晴らしいかった。
一度このグリップを握れば、トリコになりますよ!? きっと・・・


 

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コメント
-Husky雲台と他の脚-
別売のHusky雲台は、パン棒が短めで扱い易いそうですね。
私は今、Manfrotto#055MF3を主力に、Gitzo G2220 Expolorer も使用していますが、特に後者でマクロ撮影の時にはフレーミングが決まらずにイライラする時が有ります。

Huskyの雲台をGitzo G2220に付けるか、Manfrotto #055のアルミを新たに買って、それに付けるか思案中です。
兎も角、何れにしてもHusky雲台だけは外せないですね。
2008/02/09 21:38  | URL | Avischeru #-[ 編集] |  ▲ top

--
Avischeruさんへ
はじめまして!コメントありがとうございます。
よい三脚を2台お持ちですね。脚はカメラに応じてしっかりしていればよいと思いますが、雲台は直接扱うところですからこだわりますよね。
また遊びに来てください。
2008/02/11 02:22  | URL | kiikota #-[ 編集] |  ▲ top


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