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聖高原 04
- 2009/01/31(Sat) -

 聖高原 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM


真冬なのに夏の積乱雲みたいな雲がモクモクと湧き上がっていました。
空のブルーに白い世界は良く似合います。
続きにも画像載せています。※画像拡大できます。

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聖高原 03
- 2009/01/29(Thu) -

聖高原 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM


面白いもので樹氷(雪が枝に凍りついたもの)も木々の種類によりつき方が違う。
この写真でも中央の枝とまわりの枝とでは微妙に違っている・・・
日光があたり溶けてくると平凡な樹木なのだが、まるで別人だ。

続きにテレ側で撮った拡大写真を載せてます。
※画像拡大できます。

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聖高原 02
- 2009/01/27(Tue) -

聖高原 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM


クルマでここを通りかかった時には雄叫びをあげてました(笑)。
いやぁー凄い樹氷群です。手前が湖(池!?)で、その周りを樹木が取り囲んでいます。
この写真ですが、敢えて太陽を入れてみました。フレアが発生しているのはご愛敬・・・
続きにいろいろ載せてます!(画像拡大できます)

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聖高原 01
- 2009/01/25(Sun) -

聖高原 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM


厳密には樹氷ではないかもしれませんが、素晴らしい白銀の世界です。
直前までの風雪交じりの悪天候から一転、好天へ・・・日が差すとすぐに消えてしまう樹氷をテキパキと撮影しました。
続きを見てくださいね。画像拡大できます。

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旧岩崎邸 (重要文化財) 7/7
- 2009/01/24(Sat) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM



最後は和館です。洋館を遥かに凌ぐ規模だったそうですが、多くは解体されてしまったようです。
今回はEOS 5D Mark2の性能に驚く撮影だった。岩崎邸シリーズで載せてきた写真のほとんどはISO3200での撮影です。暗い室内でストロボも使えない(使わない)状況ではISO感度を上げなくてはならず困ったが、3200でもノイズがほとんどなく、全くの実用範囲で驚きました。

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旧岩崎邸 (重要文化財) 6/7
- 2009/01/19(Mon) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM

この部屋はいちばん重厚に感じた。赤の部屋(勝手に名付けました・・)



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旧岩崎邸 (重要文化財) 5/7
- 2009/01/18(Sun) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM


天井の装飾にも驚かされた。とにかく凝っているが派手なわけではなく重厚感がたまらない。
続きにも写真を載せてます。画像拡大できます。

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旧岩崎邸 (重要文化財) 4/7
- 2009/01/17(Sat) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM



今回は壁紙が主役です。2Fに行きますと、たくさん部屋がありますが、金唐革紙と呼ばれる素晴らしい壁紙が目を惹きます。現存しませんが、鹿鳴館で使われていたものと同じらしく、復元されたものがサンプル展示されていました。
続きにごく一部ですが、写真を載せています。

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旧岩崎邸 (重要文化財) 3/7
- 2009/01/15(Thu) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM

 



玄関で靴を脱ぎ、入っていくと大きな吹き抜け階段にでました。
重厚な空間が広がっており、装飾柱や各内装材は今では手に入らない貴重な材料を使っているそうです。特に写真の柱は貫禄です。また天井も素晴らしいものでした。
吹き抜け階段の写真を続きに載せています。
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旧岩崎邸 (重要文化財) 2/7
- 2009/01/13(Tue) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM



ジョサイア・コンドルの設計と解説されていました。
この方は現東京大学工学部の初代教授として日本政府より招かれたらしい。弟子に辰野金吾(東京駅設計)など数々の著名な建築家を出している。
基本的のは17世紀英国建築の流れらしいが、ルネッサンスやイスラム風のモチーフも取り入れられているそうです。よく映画などで玄関に車を乗り付けるシーン・・・まさにそれです。
この洋館に和館が隣接されています。このミスマッチも素晴らしいものでした。
驚くのは中に入ってからです。豪華絢爛というか職人の技が結集されているような感じなのです。(次回)
続きにも写真を載せています。

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旧岩崎邸 (重要文化財) 1/7 
- 2009/01/12(Mon) -

岩崎邸 三菱 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM


明治29年に建造された三菱創設者・岩崎家本邸であり、建築史に残る名建築。
まぁ詳しいことは後ほどで、行きたかったんだなこれが・・・やっと行けた(嬉)。

一言感想を書くとすれば、「さすが三菱創業家・・・」

この写真は庭から写したもので、一般に知られる表の顔とは違う表情です。表からの写真は次回記事にしたいと思います。合計7回(長い?)に分けて写真を載せたいと思います。
続きにHDR処理した写真を数枚(全て同一写真を加工)載せてます。
全て拡大できます。

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5D Mark2 と LIGHTROOM 2
- 2009/01/11(Sun) -

Lr2


以前記事にしたライトルームですが、購入後1年も経たないうちにVer.2が出ました(涙)。
5DMark2のRAW現像に対応させるため仕方なしにアップグレードしたのですが、Canon純正のDPP(現像ソフト)とどう現像のフローを組むかが頭を悩ませる。
ポイントとしては、①ライトルームのほうが現像時の操作性が良い。(圧倒的に)
②しかし「レンズ周辺光量補正機能」「オートライティングオプティマイザ機能 」などを活かすにはDPPが必要
他にもピクチャースタイルの関係などいろいろありますが、用途に応じて使い分けしなくてはいけない状況です。まぁ個人的なこだわりが生んだ面倒ではありますが・・・

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ETC
- 2009/01/09(Fri) -

black 
Canon EOS 5D Mark II   EF24-70mm F2.8 L USM



暗い雰囲気で始まった年始でしたね。どこを向いても明るい話題が少ないです。。。
最近、クルマにようやくETCをつけました。クルマを買い替えるまでは我慢しようと思っていましたが、休日昼間や平日夜間の半額という「おいしさ」にはやはり負けましたね。
というわけで、どんどん高速使って撮りにいくぞー!・・・と意気込みだけはしてみるこの頃です。
ところで、ETCって何の略?

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新年のごあいさつ
- 2009/01/04(Sun) -

Mt.Fuji
 Fuji S100FS


明けましておめでとうございます。
更新が思うようにできないこの頃ですが、本年もどうぞお付き合いください。
正月に帰省した際に富士川PAから見た富士山です。ここまでくっきりと山頂が拝めるのもそうないですよね。幸先いい感じがします。
世の中景気の悪い話ばかりですが、明るくいきましょう。

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