奄美ではたくさんの鳥に出会える。と言うより、鳥たちに近づいても逃げないですねぇ・・・
テレ側で400mm(35mm換算)の望遠がつく「S100FS」の望遠撮影の手軽さにちょっと感激。
スナップ的な場面でいちいちレンズ交換していたら逃げちゃいますしね。
この写真は「モンパの木」にとまるメジロ!?です。
※クリックで画像拡大します。
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奄美ではたくさんの鳥に出会える。と言うより、鳥たちに近づいても逃げないですねぇ・・・
テレ側で400mm(35mm換算)の望遠がつく「S100FS」の望遠撮影の手軽さにちょっと感激。
スナップ的な場面でいちいちレンズ交換していたら逃げちゃいますしね。
この写真は「モンパの木」にとまるメジロ!?です。
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金作原原生林ラストの写真になります。
とにかくこの大きなシダ!?の葉は綺麗!!!なんです。それを表現したくて400mmまでレンズを伸ばして逆光に輝く葉を捕まえました・・・
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明暗差が激かったので予め段階露出しておいたのをPhoto Shop CS3でHDRとした。
初めてのHDRトライだったので要領が掴めなかったけど、なるべく過剰な処理はせずに「写真に近く」を意識して処理したつもりなのですが・・・グロテスクなり。
※大きさがわかりにくいですが、丸い部分が握りこぶしほどあります!
PS LightRoomで現像→PSCS3でHDR統合→PSCS3で8bit変換→PSCS3で調整→JPEG高圧縮
林道をガタガタ車を揺らしながら登り、途中から徒歩でこの「金作原原生林」。
本州(内地)では決して経験できないと思われる神秘な世界が広がる。
とにかく「巨大」「原始」などの形容がぴったりな世界なのです(笑)。
デジタル時代に生き残るフィルムフォーマットは大判と中判ではないかと勝手に思っている。
大判(4×5)の描写は強烈としか例えようが無いと思う。繊細で緻密であり、諧調性の豊かさも他を圧倒していると思う。
しかし大判で撮ることは滅多にない・・・だって準備大変です(涙)。

BRONICA RF645 + ZENZANON RF65mm F4 PROVIA100
この写真のポジができてきたときはつまらない写真を撮ったと思ったんですけど、 撮ったときは凄く輝いてるのに惹かれましたね・・・
F-3200でのスキャナーで花の色がうまくだせないのが悲しいがあまり補正せずに・・・

BRONICA RF645 + ZENZANON RF65mm F4 Velvia100
ちょうど一年前の今頃撮ったものです。低地ではそろそろ芽吹いてくるような季節になってきましたね。でも今年はまだまだ寒いようで・・・
今年はサクラのシーズン特に忙しくなりそうなのですが、撮ることができるだろうか・・・!?
午後から黄砂がひどくなりましたね!春の風物になりつつあるけど、やっかいなお話です。
ネイチャー系の写真を撮る時間が全く取れず、少しフラストレーション気味・・・
来週から奄美大島へ出張で行ってきます!初めてなので少し楽しみ。仕事だけど・・・

BRONICA RF645 + ZENZANON RF65mm F4 Velvia100
久々の「滝写真」です。この滝には何度か足を運んでいるが、鎖場などもある所謂登山コースの一角にこの滝群はあります。難所とまでは言いませんが少しだけ体力いるなぁ・・・ここは。
日本の滝百選に選ばれています。